話題の、肩まで温まるお風呂。LIXIL「スパージュ」の肩湯とは?

話題の肩まで温まるお風呂

グレー系の壁と浴槽があるLIXIL「スパージュ」の浴室全景

毎日使うお風呂だからこそ、
少しだけ贅沢な空間にしてみませんか?

今回ご紹介するのは、LIXILのシステムバスルーム「スパージュ」。スパージュには、いつもの入浴時間をより心地よくしてくれる「アクアフィール」という機能があります。

LIXIL住宅研究所・アイフルホームの公式ロゴ
笑顔で並ぶ両親と子ども2人の家族イラスト

LIXIL設備をご検討の方へ

ウッドホームが加盟するアイフルホームは、LIXILグループの一員です。

LIXILグループのスケールメリットを活かし、LIXILの住宅設備についても、品質と価格のバランスを考えたご提案がしやすいことが強みです。

スパージュをご検討の方も、ぜひ一度ウッドホームへご相談ください。

首から肩を包み込む「肩湯」

アクアフィールの「肩湯」は、厚さ約4mmの均一なお湯のベールが、首から肩を包み込むように流れる機能です。

半身浴でも首や肩を温めながら、ゆったりとした入浴を楽しめるのが特徴です。LIXIL公式ページでは、一定の試験条件下で肩湯を使用した半身浴の深部体温に関する試験結果も紹介されています。試験結果は一般的な医療効果を示すものではありません。詳しくはLIXIL公式ページをご覧ください。

LIXIL「スパージュ」アクアフィールの肩湯。浴槽の肩湯口から均一な湯のベールが流れる様子

心地よい刺激を楽しめる「肩ほぐし湯」

「肩ほぐし湯」では、お湯のベールとともに、リズミカルなウェーブ状の水流が首から肩まわりを心地よく刺激します。

いつもの入浴時間を、よりゆったりと過ごしたい方にもおすすめの機能です。

LIXIL「スパージュ」アクアフィールの肩ほぐし湯。お湯のベールの下から2つの水流が広がる様子

お風呂を「くつろぐ場所」に

木目調の壁が印象的なLIXIL「スパージュ」の浴室全景

住まいづくりでは、リビングやキッチンに目が向きがちですが、お風呂も毎日使う大切な空間です。

一日の終わりに、ゆっくりお湯につかる。

そんな時間を少し豊かにしてくれる設備を取り入れるのも、これからの家づくりの楽しみ方のひとつです。

毎日のお風呂が楽しみに。「スパージュにしてよかった」と感じる理由

一日の終わりに、ゆっくりとお湯に浸かり、心も身体もリラックスする。そんな何気ない時間を、少し特別なものにしてくれるのが、LIXILの「スパージュ」です。
なかでも魅力的なのが、首から肩をやさしいお湯のベールで包み込む「肩湯(アクアフィール)」。
強い水流で刺激するのではなく、なめらかなお湯が肩を伝わる心地よさが特長です。深くお湯に浸からなくても首や肩を温められるため、ゆったりと半身浴を楽しみたい方にもおすすめです。

実際にスパージュを導入された方の声

スパージュを導入してよかった!毎日のお風呂が楽しみに

最初は、正直なところお風呂にここまでお金をかける必要があるのかなと思っていました。
でも、実際に使ってみると、スパージュにしてよかったと感じています。
特に気に入っているのが肩湯です。首から肩にかけてやさしくお湯が流れてくる感覚が本当に気持ちよくて、ついつい長湯をしてしまいます。
以前はお風呂を済ませるだけという日もありましたが、今では一日の終わりにゆっくり湯船に浸かるのが楽しみになりました。
温泉やスパに行かなくても、自宅でこんなにリラックスできるのはうれしいですね。
もちろん、普通のお風呂と比べると費用はかかりますし、肩湯などのお手入れも必要です。
それでも、毎日使うものだからこそ、少し贅沢をしてよかったと思っています。

『今日も早くお風呂に入りたい』と思えるようになったことが、何よりも満足しているところです。

※アクアフィールは、タイプや選択仕様によってお選びいただけない場合がございます。

ウッドホームではLIXIL「スパージュ」もご相談いただけます

ウッドホームでは、LIXIL「スパージュ」についても有償オプションとしてご相談いただけます。

「肩湯のあるお風呂にしたい」
「ホテルのように落ち着ける浴室にしたい」
「これから長く暮らす家だから、お風呂にもこだわりたい」

そんなご希望も、ぜひ家づくりの打ち合わせでお聞かせください。採用できる仕様・サイズ・機能等は建築プランによって異なりますので、詳しくはスタッフまでお問い合わせください。

グレージュ系平屋の暮らしイメージ。植栽のある外観と軒下のテラス

モデルハウスの見学・家づくりのご相談は、ウッドホーム各店舗へお気軽にお問い合わせください。

※掲載しているLIXIL商品写真は商品イメージです。モデルハウスへの設置を示すものではありません。
※標準仕様からの変更には別途費用がかかります。
※採用可能な仕様・サイズ・機能等は、商品タイプや建築プランによって異なります。